プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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スポーツ観戦も楽しめる!スポーツが得意な方にオススメの副業の紹介 


スポーツが大好きな方にピッタリな副業があるのをご存知ですか?
スポーツは、やってみて楽しい!と思う人もいれば、スポーツ観戦をして楽しい!と思う人もたくさんいることと思います。
でも、テレビでボオーッとただ見るだけでは時間が過ぎてしまうだけですよね。

スポーツで副業ができたら、いいと思いませんか?
スポーツで副業をしてみたいという方に、ピッタリな副業がありますので、これからご紹介しますね。

わたしたちがよく知っているスポーツには、野球、バスケット、サッカーなどいろいろありますが、その中でも、最近ちょっと静かなブームを巻き起こしているのが、フットサルと呼ばれるスポーツなんです。

今回は、フットサルにスポットをあててみましょう。
フットサルは、今もっとも注目されているスポーツのひとつで、「フット」という名前がついているので足を使って行うスポーツということは、ご想像いただけることと思います。
フットサルは、簡単に言えばサッカーによく似た感じのスポーツですね。
小学生を対象にした少年サッカーチームは、全国各地にありますが、最近はフットサルをはじめる少年たちも増えてきていますね。

サッカーとフットサル、よく似ていますが、サッカーよりもフットサルのほうが全体的に規模が小さくて、1チームの人数はサッカーが11人であるのに対して、フットサルは5人です。その中でひとりゴールキーパーがいることが共通していますね。
少子化が進む現代社会にピッタリなスポーツとしった感じですね。
サッカーでは、オフサイドは反則になりますが、フットサルはOKなんですよ。

さて、話がそれましたが、これからご紹介する副業は、フットサルの審判員の仕事です。
審判員の仕事をするには、当然フットサルに関する知識が必要になってきます。
そして、サッカーやフットサルのプレイの経験があることが必要になってくることと思います。
フットサルの審判員に関する資格には、フットサル4級審判員と呼ばれる資格があります。

審判員の仕事は、フットサルに限らず、他のスポーツにもありますが、時給は1,000 ~ 1,200円程度が相場だと思われます。
フットサルの審判員を行うにあたり、資格を取得している人は時給がアップされる場合もあります。

こういった審判員の仕事だけでなく、スポーツ観戦では生徒たちの誘導をしたり、写真撮影、会場の設営スタッフなど、幅広い分野に渡り、いろんな仕事があります。
1日の労働時間は、審判員の仕事だと、プレイの時間中はもちろん、事前に行う打ち合わせなどの準備やプレイ後まで、拘束されますので、1日に4~8時間程度と考えていいでしょう。

会場の設営スタッフとして仕事をするのであれば、準備から後片付けまでを行うのでほぼ半日程度拘束されるかもしれませんね。
最近は、フットサルが少年たちに大人気で、サッカーよりももっとルールが簡単で手軽に楽しめるスポーツということで、フットサル人口が全国各地で急増中です。

では、フットサルをはじめ、審判員の副業を行うにはどうすればいいでしょうか。
スポーツの試合の審判員の仕事は、一般的に募集を公開するという形では行われていないようですね。
自分がやってみたいと思うスポーツの審判員があれば、主催する協会または施設などに自分で問い合わせてみるのが、もっとも手っとり早い方法ですね。
フットサルの試合は、全国各地で開催されていますので、試合の日時や主催する協会や団体などをインターネットで調べてみるといいでしょう。

やる気のある方、勇気のある方はまずはお問い合わせしてみてはいかがでしょうか。
新しい道が開けるかもしれませんよ。
フットサルの審判員は、スポーツ観戦しながら仕事ができて、趣味と実益を兼ねた仕事ですよね。