プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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ネイルアートやネイルチップが好きな方にオススメの副業! ネイリストの魅力


ネイルアートやネイルチップが好きな方にオススメの副業! ネイリストの魅力

これまで爪のオシャレと言えば、マニキュアを塗ることに限られていましたが、ショッピングセンターに行くと、最近ネイルサロンが増えてきたとびっくりすることはありませんか?

ネイルサロンとは、爪のおしゃれを楽しむ方のためのエステサロンと言ってもいいでしょう。ネイルサロンでは、ネイルアートやネイルチップなど、爪のオシャレを楽しむ方もいれば、手の爪のケアをするためのサロンでもあります。

ネイルサロンがどんどん増えてきて、若い女性のネイルアートやネイルチップなど爪のオシャレに対する関心が高まり、ネイリストになりたい!と希望する女性たちが増えてきています。

平日は会社員として仕事をして、休日はネイルサロンで働きながら学んだり、ネイリストになるために専門学校に通う人も増えてきました。
それでは、ネイリストとして働くには、どんなワーキングスタイルがあるのでしょうか。
ネイリストになるために、専門学校で学び、ネイルサロンで働きながら技術を身につける方も多いですが、ネイルチップを作るのが好きな方や、デコアートを作るのが好きな方は、自宅で販売したり、ネットショップを開いて販売している方もいます。

休日限定で、自宅をネイルサロンにしてネイリストとして副業をしている人もいます。ネイリストのワーキングスタイルは人それぞれ。自分が空いた時間で、仕事ができるのが魅力ですね。

ネイリストになるには、専門的な知識や技術を身につける必要があります。
NPO法人日本ネイリスト協会が主催する試験を受験して、JNAネイリスト技能検定試験1級に合格すると、認定講師資格試験の受験資格が得られます。

ネイリストを目指す女性たちを指導するための資格試験が実施されており、ネイリストとしての経験をある程度積んだら、スクールやネイルアート教室の講師を本格的に目指してみてはいかがでしょうか。

ネイリストの仕事は、とてもやりがいがあって、爪をアートする楽しみがあります。女性のスキンケアやメイクと同じように、ネイルアートを施すには、爪が清潔な状態であること、そして爪が健康な状態を保つ必要があります。

爪のダメージを防ぐために、爪のケアもネイリストの仕事のひとつです。

ところで、会社員として仕事をしながら、副業で土・日・祝日にネイルアートをしている方は、確定申告を行う必要が出てきますので、毎年確定申告を忘れないように手続きを行いましょう。
確定申告するにあたり、必要経費を記入する必要があります。ネイリストになるための学費や材料代などを必要経費にあげられます。

ネイリストの仕事は、このような方に向いています。
・人と接するのが好きな方
・ひとりひとりのお客様の希望を聞いて、どんなネイルアートにしたいのかインスピレーションがわく人・すばやく対応できる人
・爪のおしゃれを楽しむのが好きな人
・ネイルアートやネイルチップのデザインやカラーの組み合わせに自信がある人
などです。
なお、自宅でネイリストとして開業するには、宣伝力や営業力も必要です。
まずは、自宅にネイルサロンがありますということをアピールすることが必要になってきますね。

ネイルサロンのホームページを作成したり、広告チラシをまいて宣伝するなど、いろんな手段があると思います。ネイルサロンで仕事をする場合は、日給、または時給で換算される場合もあります。
ネイリストは、自分のライフスタイルでできる仕事で、結婚してもこの仕事を続けたいと希望する女性が増えています。

次々に新しいデザインが生み出され、現役ネイリストの人も、これからネイリストを目指す人も、常にアンテナを張り、新しい技術やデザインに対応する能力とパワーが求められますね。