プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

初心者にお勧めのビジネス

カテゴリー

検索

カレンダー

2017年8月
« 7月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

リンク集

情報商材レビュー評価の掲示板リンク集

最近の投稿

アーカイブ

固定ページ

カウンタ

懸賞で在宅ワークする主婦急増中! 懸賞に当選するコツが知りたい!


テレビの番組や雑誌、新聞、インターネットなどで懸賞を見つけたらすぐに応募する人もいますが、これくらいのレベルになると、懸賞は在宅ワークといっても良いほどですよね。毎日、家事や子育てに忙しく追われている主婦にとっては、懸賞への応募は副業や在宅ワークのような感覚になっているようです。

しかし、懸賞に応募したからといって、必ずしも当選するとは限らないし、抽選によって当選結果が発表されるので、当たれば商品がもらえますが、外れてしまっては何にももらえません。中には懸賞を趣味にしている人もいるようですが、懸賞に応募して当たりやすい人もいれば、当選確率が高い懸賞に応募しても外れる人もいます。

あるテレビ番組を見ていると、懸賞マニアの専業主婦の方が紹介されていて、これまでに当選した賞品などについて紹介していました。テレビやステレオ、パソコンなどの家電製品や雑貨、キッチン用品などなど。高額商品を多数ゲットしているのですが、懸賞マニアの主婦の言葉を借りると「当選するにはコツがある」とのことです。

懸賞への応募は、時間が有り余っている人が暇つぶしにすることだと思うかもしれませんが、懸賞に応募するからにはぜひとも当選したいと願うのが当然ですから、応募ハガキを書くにも気合いを入れて書くそうです。たとえば、ある雑誌で懸賞クイズについて掲載されていて、応募ハガキの裏面には1番目にクイズの答え、2番目に応募者の氏名、3番目に応募者の郵便番号と住所、4番目に電話番号、5番目に希望する商品の番号について必須項目になっている場合に、1~5までについて、ただその通りに書くのは、ごく普通の書き方ですね。

懸賞マニアの主婦はこれらの項目以外にも、雑誌の懸賞であれば雑誌に関する感想や意見、励ましのメッセージなどを書いたり、かわいらしいイラストを描いて目立つようにハガキの書き方を工夫するそうです。そんなちょっとした工夫が、懸賞の主催者側にとっては大変喜ばれるので、応募ハガキは丹精こめてオリジナリティあふれる工夫をすると良いとのことです。

1枚の応募ハガキを書くのに、1時間以上も時間をかける主婦もいるので、ここまでくるともはや懸賞は趣味の領域ではなく、完全なる在宅ワークですよね。

懸賞に応募するハガキは、市販のハガキや郵便はがき、または年賀状の余ったものでもかまいません。宝くじを買うのに、当選確率を上げようとして1度にたくさん購入する人もいますが、そうたやすく当たるものではないし、懸賞にしても同じことです。もちろん、応募枚数は何通でもとくに制限がなければ、たくさんハガキを書いて応募しても良いですが、意外にも懸賞マニアの主婦の多くは、1つの懸賞に対して1通しかハガキを出さない人も多いようです。

懸賞に応募して当選して商品をもらうことができても、それで収入を得るというわけではないので、在宅ワークと言えるかどうかはわかりませんが、欲しいと思っていた品物が当たればうれしいですよね。懸賞によく当たる人は、ハガキの裏面の書き方について常に工夫を心がけていて、色鉛筆やマジック、ボールペンなどの筆記用具を上手に使い分けていて、見る人の目を楽しませてくれます。

動物や子ども、風景や花などのかわいいイラストを描く人もいますが、イラストを描くのが苦手な人は、ハガキの裏面にシールを貼っても良いですね。絵を描くのは苦手だけど、文字を美しく書くことには自信がある人は、コメントを丁寧に書くと良いと思います。

コメントの書き方にもコツがあり、あまりわざとらしくほめるのではなく、時には辛口な意見を書くこともあるかもしれませんが、やんわりと伝えるようにすると、好感度大ですね。
辛口な意見を書く時には苦情にならないようにして、最初に辛口な意見を1つか2つ書いた後には、最後にはほめ言葉で完結させると良いですね。