プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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占い師で独立開業する女性が増えている! 在宅ワークにおすすめ


新聞や女性向けの雑誌を見ると、星占いや六星占術などが必ずどこかに載っていて、「今月の運勢はどんな感じなのかな、何かいいことがあるかなあ。」とワクワク心待ちにする人も多いようです。

星占いでは12星座、または13星座に分類されていて、その人の誕生日によって星座が決まります。そして、六星占術では、生年月日のデータから計算をすることによって、土星人や金星人、水星人など6種類の星人が決まります。

今やパソコンやスマホのインターネットから24時間いつでも、占ってもらいたいときに、いつでも占いができるようになり、無料の占いサイトや電話占い、メール占い、チャット占い専門のサイトも増えてきましたね。

ふだんわたしたちが、趣味のひとつとして身近な存在となっている占い、実はこの占いを仕事にしていて、独立・開業する人や在宅ワークとする女性が増えているのをご存知でしょうか。

商店街やショッピングセンター内には、占いの館のようなスペースがあり、手相や顔の相、四柱推命やタロット占いなど多彩なジャンルの占いがあり、占い師の専門分野を活かして、運勢をみる、それが占い師の仕事ですね。

それでは、どうすれば占い師になれるのか、どうすれば開業できるのでしょうか。実は、占い師には国家資格や公的資格といったものが存在していなくて、極端に言えば「あなたの運勢を見ます。私は占い師です。」といった看板を掲げておけば、周りの人からは「あの人は占い師だ。」という目で見られるわけです。

もともと霊感が強くて、占いに興味を持つようになり、星占いやタロット占いなどについて独学で学び、在宅ワークとして占い師の仕事をしている人もいれば、占い師を養成するスクールや講座などに通って、占いの基礎から専門的な知識・技能を時間をかけてじっくりと学んできた人もいます。

インターネットで占い師、電話占い、メール占いといったキーワードで検索すると、占い専門のポータルサイトが出てきますね。このようなサイトには、多彩なジャンルの占いがあり、数多くの占い師が在籍していて、どの占い師を選んだら良いか迷うほどです。実は、このようなサイトに在籍する占い師の中には、自宅の一室を占いの館として開放していて、在宅ワークとして占いの仕事をする女性も多いようです。

わたしたちから見た占い師って、ちょっぴり神秘的で日常的な空間からどこかかけ離れたようなイメージがありますが、占い師で在宅ワークをする女性が多いことを考えると、なんだか身近な存在に感じられますよね。

現在、占い師をしている女性の中には、もともと趣味として占いをしていて、スクールに通って本格的に勉強した人もいれば、有名な占い師の弟子となってみっちり修業して独立・開業した人もいるようです。占い師になりたい!と思ったら、占い師のサイトやブログなどを見て、「占い師で在宅ワークをするのに、どうすればなれますか?」とメールで尋ねてみるのも良いですね。

本格的に占い師として在宅ワークがしたいのであれば、専門分野を1つだけではなく2つ3つ持っていると強いと思います。たとえば、星占いだけに的を絞るのではなく、タロット占いや四柱推命など、女性に人気の高いこれらのジャンルの占いができるように、しっかりと学ぶことが大切ですね。

占いの仕事で在宅ワークを始める前に、まずは友人や家族など、身近な人から占ってみてはいかがでしょうか。人を相手にする仕事ですから、仮に占いの結果が良くなくても、相手を傷つけないように優しくいたわる思いやりの心を持って接することで、相手にとっては安心感と信頼感が生まれるようになります。

占い師として本格的に稼働したい!と思ったら、ホームページを開設して、お問い合わせメールフォームを設置して、そこから相談やお問い合わせしてもらう方法もありますが、占い専門のポータルサイトなどに登録しておくと、写真やプロフィール、メッセージなどを多くの人に見てもらえるので、それを見た人からお問い合わせがどんどん来ると思います。

このように、インターネットを通じて、占い師をしていることについてアピールしておけば、遠くに離れている人からの相談や依頼も来るので、在宅ワークとしておすすめですね。相談者と直接対面しての占いだと、よほど有名な占い師でもない限りは、はるばる遠方から訪れるケースは少ないので、ネットを上手に活用して集客数を増やしていけば、占い師の在宅ワークがうまく軌道に乗ることと思います。