プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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試験監督は先生になった気分が楽しめる副業。1日のうち短時間でOK!


最近、人気が高い副業には、試験監督の仕事がありますね。
試験会場の試験監督やスタッフの仕事は、大学生のアルバイトや、サラリーマンの副業としても、人気が根強いようですね。

一言で試験と言っても、国家資格の試験から公的資格、民間資格などさまざまな試験が、年中実施されていますが、試験を受ける人の立場になって、試験監督をみると、すごく頭がよさそうで、試験問題が全部わかっていそうで、試験監督が席を通り過ぎるだけですごく緊張することがありますよね。

実は、試験監督は半日程度の拘束時間で、アルバイトとして雇われている試験監督がたくさんいます。試験監督のおもな仕事は、試験開始前の説明を行い、試験問題を配ります。
そして、試験中に不正行為、つまりカンニングが行われないように、しっかり見張ることが大事な仕事ですね。あとは、受験者の人数を確認したり、受験票の本人確認をしたり、といった簡単な仕事ですね。

試験監督が注意することと言えば、試験監督にふさわしいきちんとした服装や髪型など、身だしなみをきちんとして、試験監督らしい威厳を醸し出すことですよね。

試験監督の仕事は、その仕事自体が忙しくなく、試験の説明と試験問題を配ったあとは、ひたすら受験者の見張りに徹底するのみとなるので、仕事が楽で暇だそうです。
どの試験もそうですが、日曜日に実施される試験がほとんどなので、試験監督の仕事は、日曜日に集中しますね。

試験監督の仕事は、試験の所要時間にもよりますが、半日で5,000~8,000円程度、朝から夕方までだと1万円前後が相場のようですね。
試験監督の仕事をするのに、とくに資格はいらないので、元手がかからないことを考えると、まさに「おいしい副業」と言えるのではないかなと思います。

試験監督とは別に、試験会場での副業には、試験会場のスタッフの仕事がありますが、こちらは試験問題・解答用紙の仕分けから各教室に配布したり、試験問題と解答の回収後の管理など、試験監督に比べると、拘束時間が長くなります。試験監督と試験会場のスタッフの仕事を比べると、あきらかに試験会場のスタッフのほうが、忙しくなりますね。

試験監督は、試験の実施時間の間、黙って受験者を見張らないといけないので、沈黙に耐えられない人で、もっと動き回りたい人には、試験会場のスタッフの仕事のほうが、日給も良いのでおすすめかも、ですね。
試験監督の副業は、とても人気が高くて、登録制アルバイトの定番!といった感じですね。