プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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モチベーションを高く維持して信頼関係を築くことがビジネスの成功を生み出す

成功者になるためのブログには、プライベートにもビジネスシーンにおいても、役立つ情報が満載で、どの記事を読んでいても大変奥深い内容になっていますね。
その中で、「成功者の原則:モチベーションの原動力」、「成功者は偶然ではなく計画的に得るもの」といったタイトルには大変興味深く、つい引き込まれて読みたくなりますね。

とくに、ビジネスシーンにおいて、モチベーションを常に高く維持しておくことは大変重要なことです。日本は資本主義の国ですから、常に前進して一歩前に出て、ビジネス活動していなければ、ライバル業者に先を越されてしまうこともあります。

ビジネスシーンにおいて、ネガティブな感情を持つことで、うまくいく商談もうまくいかなくなったり、接待をしてもお得意様とのコミュニケーションがうまくいかなくなったり、マイナス方向に動いてしまうこともあります。
とはいってもやはり人間ですから、誰だっていつもポジティブ志向でいられるかと言われれば、なかなかそうはいきませんよね。

ネガティブな感情を持つことは、決して悪いことではありません。また、常にポジティブ志向なのは、前向きで良いことではあるものの、必ずうまくいくとポジティブ志向が続くと、自信過剰になってしまい、かえって裏目に出るケースも少なくありません。
ネガティブとポジティブ、そのバランスを上手に保つことが、理想的なのかもしれませんね。

もうひとつには、自分のモチベーションを高く維持することは、ビジネスの相手のモチベーションをアップさせることにもつながります。では、ビジネスの相手に対して、モチベーションを高く持っていくにはどうしたらよいでしょうか。
成功者の原則:モチベーションの原動力とは?」の文章を読むと、信頼関係を築くことが大切と説かれていますね。自分のモチベーションを高くもっていくだけでは、ビジネスが成功するというものではなく、ビジネスの相手とのコミュニケーションを円滑にとり、お互いにより良い信頼関係が成り立つことによって、初めて信頼会計を築くことができます。

ですから、信頼関係は、自分ひとりの力ではどうにもならないことであり、信頼できる相手がいてこそ、お互いが信頼し合えるということですよね。
相手から先に信頼されたいと思うなら、自分がまず相手を信頼することです。そうすることで、好感度が高まり、信頼されやすくなり、そこで初めてお互いの信頼関係が成り立つようになります。

とくに、ご自身が企業の重要なプロジェクトチームのリーダーであれば、企業の外部の人とのコミュニケーションをとることはもちろん、リーダーとしてチームを盛り上げて上手にまとめていかなくてはなりません。
そういう立場に立った時に初めて、このような言葉の意味が理解できるかもしれませんね。

もうひとつ、「成功者は偶然ではなく計画的に得るもの」について、この記事を読むといろいろと考えさせられることが多いですね。
成功する人、成功しない人の差は偶然がもたらすものではなく、成功は自分の手でつかむものであり、ビジネスチャンスがあったとしても、それを上手に活かしきれなければなりません。せっかくのチャンスを活かしきれる人もいれば、チャンスを自らつぶしてしまう人もいます。

また、自分の目標に向かって、常に計画を立てていくことが必要で、行き当たりばったりの考えや行動では、成功するのはまず難しいでしょう。
このブログの記事では、お正月の「1年の計は元旦にあり」という言葉に例えてわかりやすく説明されていますが、まさにそのとおりで、わかりやすいですよね。

もちろん、綿密に計画を立てていても、その通り確実に実行されるとは限りません。しかし、計画を立てておくことは、目標を達成することにもつながり、100%すべて計画通りには実行できなかったにしても、60 ~ 70%ぐらいは実行できて、ある程度は満足感が得られることと思います。

副業している人の確定申告が気になる! 税金の仕組みを理解しておこう

不景気が長期化して、サラリーマンやOLで副業をする人が増えてきていますが、気になるのが副業している人の確定申告ですよね。
副業を始めたばかりで、確定申告の方法について、まったく予備知識がない人も少なくありません。

サラーマンやOLは会社員ですから、年末が近づくと年末調整が行われるので、とくに確定申告をする必要はありませんが、副業をしている人は、ある一定の収入額を超えた場合、確定申告を行う必要が出てきます。
また、還付されるお金がある場合は、確定申告を行う必要が出てきますね。

個人事業主は、毎年確定申告をしている人がほとんどだと思いますが、これまでサラリーマンやOLをしていた人は、確定申告の用紙を見ても、なにがなんだか記入の仕方がさっぱりわからない人も多いようです。

確定申告用紙の書き方がまったくわからず、なにをどのようにしてよいかわからない人は、前もって確定申告の相談窓口に直接出向いて行くと良いでしょう。
確定申告を行う目的は、1年の収支と所得を計算して、払い過ぎた税金を取り戻したり、または支払うべき税金の金額を確定申告によって算出されることになります。

さきほど、サラリーマンやOLがある一定の収入額を超えた場合に、確定申告を行う必要があると書きましたが、年間の副業による収入は雑所得とみなされ、20万円以上の場合において、確定申告する必要が出てきます。
20万円未満であれば、とくに確定申告を行う必要はありません。ちなみに、雑所得は、収入金額から経費や原価を差し引いた金額となります。確定申告が必要な場合、領収書などはきちんと保管して、すぐに取り出せるようにしておきましょう。

ところが、ここである深刻な問題がひとつ、浮上してきます。サラリーマンやOLの副業が、意外なところでバレてしまうことがあります。それは、会社側からみて、サラリーマンやOLが副業しているかどうか、知るためのひとつの方法として、住民税の支払いがあります。サラリーマンやOLは、年末調整により源泉徴収されますが、ほとんど給料も同じ社員が、なぜ住民税の源泉徴収額が多いのかという疑問から、副業していることが会社にばれてしまう可能性があります。

これは、住民税の特別徴収額またはふつう徴収額のいずれかにチェックを入れる必要があるのですが、特別徴収にしている場合、副業をしている人は会社にばれる可能性が高いですが、普通徴収にチェックを入れておくことで、会社に住民税の支払いの通知が来る心配は、まずありません。ここは、かなり重要ポイントになると思いますので、副業をお持ちのサラリーマンやOLは、知っておかないと意外なところで、副業が会社に気づかれてしまいますよね。

副業をしている人は、できるだけたくさんお金を稼ごうと思う人は多いですが、その一方で、会社に絶対にばれないための作戦が必要になります。もうひとつには、副業をしていて、給与または報酬の振込先口座が会社の振給与振込の口座とは、別の口座にしておいたほうが無難です。

また、サラリーマンやOLが副業をしていて、確定申告を行うことにより、税務署が会社に副業をしているといった情報について、直接的に漏洩することはまずありません。あまり、目先の収入ばかりにとらわれてしまい、税金の仕組みについてなにも知らないでいると、思わぬところで墓穴を掘ってしまいますよ。

まずは、確定申告の正しい方法を知ることが大切で、税金の仕組みや住民税の特別徴収と普通徴収の仕組みなどについて、正しく理解しておく必要があります。住民税の徴収について、普通徴収にチェックするということは、なにも悪知恵を働かせるということではなく、あくまでもいずれかのタイプが任意に選択できるということです。

自宅で副業として始められる技能を通信講座で身につけよう!

平日はOLをしながら、休日は自己研さんに励み、自分が趣味としていることで本業にするとまではいかなくても、副業としてやっていきたい、そのような目標を持つ女性たちが増えてきていますね。

OLの仕事は、今は収入が安定しているからといっても、長年の不況でボーナスがカットされたり、給料が下がるなど、先行きが不安に感じられる人も多いようですね。そんな中で、なにか技術を身につけて、副業を持つことで心強くなり、収入アップとともに、生きがいを見出すことができます。

女性にとって、毎日が会社の仕事に追われていると、ともすれば毎日が単調なものになってしまいます。そんな女性にこそ、好きな趣味を活かして、技術を身につけて極めることで、副業にすることができたら、収入が得られる上に、人に喜んでもらったり、自分でやりがいが感じられたり、こんなうれしいことはないですよね。

平日に仕事をしていて仕事が終わってから、通信講座を受講したり、休日にスクールに行って学んだりする女性もたくさんいます。
たとえば、書道を趣味としている人なら、副業として賞状書士の仕事をしたり、フィギュア模型を作るのを趣味にしている人は、自分の作品を展示販売したり、ネットショップを開いて販売するのも良いでしょう。

書道や手芸など、通信講座で十分学べますので、基礎知識から専門的な技術をしっかり身につけたあとは、いよいよ本格的に副業としてスタートすると良いでしょう。
モノづくりは、根気がいる作業ですが、ひとつの作品を仕上げたあとは、とてもやりがいがあります。
モノづくりに達成感が感じられる人には、このような作業が向いていますので、おおいに趣味を実益として副業にどんどん活かしていくと良いでしょう。

ここ数年、とくに人気が高いのは、ネイルアーティストやアフェリエイターですが、通信講座でじっくり基礎から応用、専門的な技術までしっかり習得することができます。
最初は、趣味のつもりで始めたはずの通信講座にすっかりハマッてしまって、いつのまにか副業になり、本業になったという人も少なくありません。

通信講座で身につけられる技能は、ネイルアートやブリザードフラワー、ペット介護士やさし絵ライターなどいろいろあります。
手先が器用な方や、根気強い方、物事に飽きっぽくなく、コツコツと取り組むタイプの人は、通信講座で自分の趣味を持つと専門的に学び、副業として活かす人が多いようですね。
通信講座の良いところは、通学制の学校よりも格安な受講料で、カリキュラムがしっかりしていて、DVDやCDなどがついている講座も多いので、自宅にいながら学校に通っているような雰囲気で、じっくり学ぶことができます。
興味深い通信講座があれば、資料請求してみると良いでしょう。

通信講座で学んだことをしっかり活かして、副業にして収入アップできたら心強いですね。
ところで、通信講座と言えば、課題について添削してもらいますが、通信講座の添削を副業にしている人もいます。
添削する仕事については、特定の通信講座を受講する必要はとくになく、初期費用は無料と考えて良いでしょう。ただし、添削の内容によっては、ある程度の学力や専門的な知識は必要になってきます。なるべく学齢が高い人で、スピーディーで正確に仕事がさばける人に適していますね。

通信講座の添削の仕事は、ちょっとした先生気分で、ときにはひとりひとりの受講生にアドバイスをすることもあります。通信講座による副業にもいろいろなタイプがありますが、まずは自分がやりたいことや、自分の適性をよく知ること、自分についてしっかり分析しておくことが大切ですよね。
通信講座を受講した分のもとを十分にとり、楽しみながら細く長く続けられるのが、理想的ですよね。

将来性の高いウォーターサーバー会社の代理店で副業しよう! 

ウォーターサーバーってご存知の方も多いと思いますが、今やお水は買う時代となり、コンビニやスーパー、ドラッグストアやホームセンターに行くと、たくさんのミネラルウォーターが販売されていますね。
2011年3月に東日本大震災が発生したことにより、水の安全性が問われるようになりました。これまで、お水に関心がなかった人も、安全性の高いお水を求めるようになり、その結果、ミネラルウォーターの工場ではフル稼働して、安全な水が製造・出荷されました。
もうひとつには、宅配や配達で安全な水を定期的に届けてくれるウォーターサーバーのニーズも急増してきました。

そんな状況の中で、ウォーターサーバーの販売店や販売代理店が増えてきましたが、中には正社員ではなく、副業にしている人もいます。
ウォーターサーバーの販売店を持つということは、副業としてもできる仕事で、今注目されていますね。営業に出歩いたり、ウォーターサーバーの宅配をしたり、代金を回収するといった仕事なら、土・日・祝日にも副業としてできますので、平日は会社員、休日はウォーターサーバーの代理店としての仕事ができます。

ペットボトルのお水をその都度購入するよりも、ウォーターサーバーをレンタルして、お水を届けてもらったほうが、レンタル料とお水の宅配代を合わせても、安くつきますので、今後も利用者がさらに増えていきそうです。

つまり、利用者が増えれば、ウォーターサーバー業者として副業をする人も、今後はさらに増えそうな勢いですね。ウォーターサーバーの営業の仕事は、人との交流ができて、やりがいがある仕事です。
これからは、このようなビジネスが副業として、さらなる人気を呼びそうです。
ウォーターサーバーの営業は、これまで大手企業で熱血な営業マンとして頑張ってきた肩にはもちろん、反対にまったく営業経験がない人にも、やりがいがある仕事です。

わたしたち人間は、体の約70%がお水でできていることを考えると、おいしくて安全なお水を飲むことで、健康維持できるということになります。
地震が発生して以来、放射性物質の心配が懸念されるようになり、ウォーターサーバーをレンタルする人が増えてきました。

ところで、ウォーターサーバーの代理店として開業するには、どのような準備が必要なのでしょうか。まずは代理店契約を結ぶ必要がありますので、ある程度まとまった金額が資金として必要になります。
ウォーターサーバーの業者によって、副業としても仕事が成り立つように、独自のマニュアルが作成されていますね。
代理店として営業するには、宣伝活動も必要になります。名刺を用意しておいたり、ポスターやチラシを配布するなど、とくにマンションやアパートなど、集団住宅にチラシを配っておくと効率が良く、お問い合わせのメールや電話がかかってくるチャンスも高くなりますよ。

ウォーターサーバーの代理店として、副業を始めるにあたり、初期費用はかかりますが、今後はウォーターサーバーのニーズがますます高まる傾向にあるので、初期費用をかける分の元は十分にとれるのではないでしょうか。

あとは自分の腕次第で、もちろんウォーターサーバーの業者が全面的にしっかりサポートしてくれます。ウォーターサーバーの業者がこのような代理店を募集するケースがどんどん増えていますが、単なるフランチャイズ展開というのとは少し事情が違うようです。

ウォーターサーバーの業者は、ウォーターサーバーの設置をしたり、お水を定期的に配達したり、お客様との交流を大切にする仕事です。ただ副業でお金儲けをするといった感覚ではなく、ひとりひとりのお客様の健康第一に考え、安全でおいしいお水を提供するサービス精神が必要ですね。

ビジネスで成功するポイント「Win-Win」をしっかりつかんでおこう!

成功者になるためのブログには、ビジネスを成功させるポイントについて、わかりやすくまとめられていますね。
その中で、Lose-Winの関係について書かれていることに注目してみたいと思います。
その前にまずは、LoseとWinという言葉の意味を理解しておかないといけませんね。
Loseは、「負け」をあらわす英語で、Winは「勝ち」を表す英語です。
ビジネスを成功させる上で、クライアントとより良い関係を築きあげながら、双方向が交流し合うことが必要になってきますね。

コミュニケーションは、自分の意思だけを一方的に相手に伝えるだけでも成り立ちません。また、自分の感情を相手にぶつけるだけだと、嫌がられてしまうこともあります。自分の思想や思考を押し付けると、ますます嫌がられてしまいます。

コミュニケーションを円滑にしていくことが、ビジネスの成功につながります。しかし、なんでも自分が思ったことを相手に伝えれば良いというものではありません。
本来、コミュニケーションをとるということは、相手がいてこそ成り立つものであり、自分と相手が思想や思考、意思を共有することでもあります。

自分の思想やアイディアに、相手に同調してほしいのであれば、それなりの説得力が必要です。きちんと筋道を立てて、相手に説明すること、相手が質問したら、しっかりとした受け答えができることです。
友達同士のコミュニケーションであれば、自分の感情を相手に伝えれば良いですが、ビジネスとなると、感情的になってはかえってマイナスになってしまいます。

鼻氏は本題に戻りますが、LoseとWinの関係について、ビジネスにおいては、Lose-Winの関係になってはいけないというのが鉄則です。お互いが良いビジネスを成功するには、どちらかが負けでどちらかが勝ちとなっては、ありえません。これは、勝ちである法が優越感にひたり、負けであるほうが、劣等感を感じることにもつながり、お互いの感情がより良いとは言えません。

では、ビジネスを成功させるためには、どのような関係を保つのが理想的なのか、それは、双方がWin-Winの関係になれることです。つまり、お互いが理解し合い、同等の立場になれること、相互理解することにより、ビジネスを成功に導くことにつながります。
要約すると、ビジネスを成功させるカギは、Win-Winであるということになります。

では、上司が部下に仕事についてあれこれと指示を出して、業務命令を下すのは、どのような関係になるでしょうか。
これは、上司から言われたことをその通り忠実に行うことはできても、部下が上司からの指示がなければ、動かないということになり、能動的ではなく受け身的になってしまいます。WinとLoseの関係で言えば、これは典型的なLose-Winの関係であると言えるでしょう。

しかし、上司が部下に対して、ただ業務命令を下すだけでなく、ミーティングなどで部下からのアイディアを受け入れて、積極的に意見を取り入れてくれる上司だったら、役職としては上司と部下という関係であっても、部下は上司に負けたということにはなりません。コミュニケーションがスムーズにできれば、社内でもWin-Winの関係を作り上げることができて、プロジェクトを成功に導くこともできます。

成功者になるためには、Win-Winのより良い関係を築くことが理想的だとはわかっていても、そこにたどり着くまでには、意見が分かれたり、いろいろと食い違いが出てくることもあるでしょう。
Lose-Winの関係になると、自分の意見や感情を思うように出しきれず、隠してしまうこともあります。それでは、ビジネスを成功させるのは難しいでしょう。中には、相手が言われたことを根に持ったり、その人には言わずに、他の人にグチをこぼしてしまったり、といったことにもなりかねません。

お互いが良い雰囲気で、主張し合い、お互いを高めることで、ビジネスの成功に導くことになります。それが本当のWin-Winであると言えるでしょう。このブログでは、そのことについて触れていますので、ぜひ読んでみて下さいね。