プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

初心者にお勧めのビジネス

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インターネット時代を代表する副業と言えば、ネットオークションでしょう。
ネットオークションの良いところは、とくに難しい専門的な知識や技術を必要としない点にあります。また、インターネットの接続環境が整っていれば、誰でもできるのが魅力ですね。

ネットオークションで購入するメリットは、店舗ではなかなか見つからないものでも安い金額で購入できることです。ネットオークションを副業にしたいと考えているなら、思い切って値段を高くしても売れるという自信のある品物を出品するのが重要ポイントになります。
ネットオークションは、若い人やサラリーマン、主婦の人にも大人気で、最初は安くていい品を購入することに熱心だった人が、今では出品することに気合いを入れていて、いつのまにかネットオークションが副業になってしまった、という人もいます。

ネットオークションの出品の手続きは、簡単で時間がかからず手間いらずといった感じです。出品する品物選びが肝心ですね。おそらく誰もが欲しがるであろうと思われる商品を出品すること、そして誰もがのどから手が出るほど欲しい品物であれば、多少値段が高くても売れるはずです。反対に、あまり売れそうな見込みがない商品を出品して、安く売ろうとしても、なかなか売れない場合もあります。

ネットオークションでは、出品する商品の選び方によって収入が左右されるといっても過言ではありません。出品する商品の個数や単価によっても、収入に影響されます。
ネットオークションでは、同じものを出品しても高く売れる人もいれば、まったくと言っていいほど売れない人もいます。

ネットオークションビギナーの方は、まずは部屋の中を整理して、いるものといらないものにきちんと分けて、不用な衣服や雑貨、古本、インテリア家具などを売りさばくことから始めてみるといいでしょう。人気歌手の古いレコードやサイン入りの写真集、人気ブランドの衣服などは、古くなるほど値打ちがあがってきます。自宅の中に思わぬ掘り出し物が隠れているかも知れませんよ。

ネットオークションでは、商品の写真を必ず入れることが必要です。たくさんの文章で商品に関する説明文を入れたところで、相手にとっては商品のイメージはまったく伝わりません。「百聞は一見にしかず」という言葉がありますが、ネットオークションを成功させるには、視覚で思い切り訴えるのがコツです。
もうひとつは、ネット検索を上手に活用して、検索に引っ掛かりやすいキーワードをちりばめておくことです。

若い女性はブランド志向が強く、有名ブランドのバッグをネットオークションで購入する人がたくさんいます。「限定品」「レア物」といった言葉を商品の紹介文に入れておくと、ブランド志向の女性のハートをゆさぶります。
ちょっとした工夫次第で、ネットオークションでガッツリ稼げるかも、ですね。

結婚披露宴やパーティーなどお祝いの席でピアノやエレクトーンを演奏する奏者のことをブライダルプレーヤーと呼ぶのに対して、葬儀やお別れの会などで演奏をする人のことをセレモニープレーヤーと呼びます。また、結婚披露宴・パーティー・葬儀での演奏をすべて行う人のことを総称してセレモニープレーヤーと呼ぶこともあります。

お祝いの席や葬儀がスムーズに進行するには、音楽が必要不可欠ですね。CDをそのまま流してしまうと、ただ時が単調に流れていく感じですが、人の手で演奏をすることにより、その場の雰囲気に合った演奏ができて、生演奏ならではの良さが感じられます。

セレモニープレーヤーは、葬儀やお別れの会などで演奏する仕事なので、短調の暗い曲を演奏しなければならないのかと思う人もいるようですが、けっしてそんなことはありません。近年は、葬儀のスタイルが変化してきて、家族葬・お別れの会・自由葬など、人生のファイナルステージには、人それぞれさまざまな形があり、人が生前好きだった曲を演奏したり、暗い曲を中心に流すのではなく、会場の雰囲気が落ち着く曲を流したり、その場の雰囲気に合わせて演奏します。
故人の人生のファイナルステージとして、旅立ちへのお手伝いをするのが、セレモニープレーヤーの使命と言っていいでしょう。

葬儀の時間は、約1時間で、そのうち演奏する時間は30~40分程度です。
演奏時間は短いですが、演奏力をみがくだけでなく、自分が好きな曲を弾くというのではなく、場の空気を察知してセレモニーの芯をしっかりと支えるのは音楽です。葬儀の場では、アップテンポの曲や派手な曲調の曲を演奏することは、控えたほうがいいでしょう。

近年は、葬儀のスタイルも自由になり、セレモニープレーヤーの仕事を始めた友人からは、葬儀に関するさまざまな話を聞きます。
「故人が”マツケン・サンバ”が好きでリクエストが来た」という話を聞きましたが、楽しい雰囲気の曲でも、故人が好んでいた曲であれば、リクエストに対応する必要があります。
結婚披露宴やパーティーのように、葬儀は何日も前からスケジュールが決まっているわけではありません。いつ来るかわからない葬儀の演奏は、急ピッチでリクエストにこたえるなど、すばやい対応が求められます。

1回の葬儀の報酬は事務所ごとに格差が生じますが、演奏する時間とともに拘束される時間が短いため、ブライダルプレーヤーよりは、報酬はやや低くなります。5,000円~1万円ぐらいが相場とみて良いでしょう。

FXは、株式投資に比べると、小額投資でできるという利点があって、サラリーマンやOL、主婦などに個人投資家が多いとよく聞きます。
FXとは、外国為替証拠金取引のことで、FX会社で取り扱っている2国間の異なる通貨ペアで、取引を行うというもので、株式投資の場合、不景気になると株価が下がりますが、FXには景気に左右されることがなく、2国間の金利差で利益が得られるスワップポイントが期待できる!というのが、なんといっても魅力ではないでしょうか。

さらに、FXの取引の経験の長いベテランは、レバレッジをきかせて思い切ったハイリターンを狙う取引もできます。スワップポイントやレバレッジなど、株式投資と大きく異なるところですよね。株式投資と違って、取引手数料体系がリーズナブルで、近年はFX人口が急増して普及したこともあり、インターネット上で取引ができるため、余分なコストがかからないため、取引手数料や口座維持手数料などが無料になっているFX会社が増えてきました。

FXや株式投資は、あくまでも投資であって賭けごとではないので、「FXでガッツリ稼ぐ」必勝本などには、あまりまどわされないほうがいいようです。
では、なぜFXがこんなに人気が高いのか?というと、パソコンや携帯電話のインターネットで取引できる手軽さと、仕事が忙しい人でもFXなら23時間世界の為替市場が動いているので、取引ができて、副業に最適ですね。

FXを始めるのが不安な人は、FX会社のサイト上でバーチャルFXが利用できるので、まずはそこからスタートしてみてはいかがでしょうか。本物の取引同様に仮想取引ができます。FX初心者は、高レバレッジをきかせるのは避けて、低レバレッジに設定して、まずはスワップ金利を狙うといいでしょう。日本国内の金融機関の金利は下がる一方で、定期預金をしても金利が低いことが最大のデメリットになりますが、FXでは反対に日本円の金利が低いことを活かして、金利が高い通貨を組み合わせて、利益が期待できるというメリットがあります。一時期は、外貨預金に人気が集中していましたが、金融機関の営業時間内でないと売買できないこともあり、手数料体系を比較してもFXがダントツ有利です。

FXは、副業として始める人も増えてきていますが、投資なので元本保証がないことと、ハイリターンとハイリスクは背中合わせの関係ということを理解しておく必要があります。
あとは、円とドルの関係やFXに関する知識をしっかり身につけることが必要ですね。
FXで利益を上げて成功させるには、FX会社の選び方も重要ポイント。
FXに関する旬の情報をゲットして、FXに関する講座やセミナーが無料で開催されているところもありますので、FXを始める前にまずは足を運んでみましょう。

SOHOという職業

SOHOという言葉を耳にしたことがありますか?
SOHOは、わかりやすく言えば、自宅にいながら会社で仕事をしているような感じで、
自宅兼事務所として、仕事ができて、会社員は毎日通勤していますが、SOHOなら自宅がオフィスなので、通勤にかかる必要もなくて、電車やバスのラッシュに巻き込まれることもありませんね。

SOHOと言えば、「自宅でパソコンの仕事をしている人」といったイメージが強いかもしれませんが、幅広い分野の仕事が自宅や個人事務所などでできるので、通勤時間や交通費、会社の人間関係を気にしなくて良いというメリットがあると思います。
自宅でできるパソコンの仕事には、データ入力やライティング、ホームページ作成などいろんな仕事があります。では、どうしたらSOHOの仕事ができるの?とよく聞かれますが、ワードやエクセル、ホームページ作成のソフトなどの使い方をまず知っておくことですね。

SOHOのデメリットをあげると、仕事に関する連絡手段のほとんどがメールやスカイプでのやり取りなので、インターネット通信環境に支障が発生した場合に、連絡がとりにくいことなど、コミュニケーションの問題点が生じることがあります。

ただいま私がしているSOHOは、パソコンに内蔵されているソフトで、ワード・エクセル・メモ帳といったソフトを使用して、住所録などのデータ入力やSEO対策やブログ掲載の記事作成などを中心にしています。

今後はもう少し仕事の幅を広げていきたいと思い、ホームページ作成やパンフレット、チラシ、広報誌などの作成についても引き受けられるように頑張っていきたいですね。
SOHOでは、仕事の段取りについての打ち合わせについては、ほとんどメールで行うので、クライアントとのメールのやり取りには、十分配慮しています。

直接会わない人から仕事を依頼されて、決められた仕様どおりに仕事して、納期までに間に合わせるには、顔の見えないクライアントの意向をくみ取り、クライアントに安心感が得られることを大切に考えています。リピートで何度も同じクライアントから仕事がいただけるように、信頼感が得られることが大切ですね。

1度仕事のご依頼をいただいて、納期にゆとりがある場合は、忙しさにとりまぎれて、納期までに連絡が途絶えがちにならないように、こまめに仕事の進捗状況をお知らせするなど、細かいコミュニケーションのやりとりが必要になります。そういった配慮が次の仕事にもつながってくると思いますね。

SOHOでは、「ガッツリ稼げる」といったうたい文句で、中には悪質な業者がいるようですが、まずは相手がどんな仕事を依頼しているのか、詳しい案件内容を把握して、しっかり見極めることが肝心ですよね。
SOHO生活6年が過ぎましたが、常に新しい仕事に挑戦していきたい!と思います。
ときにはクライアントから修正を求められることもありますが、冷静に対処していく根気強さもSOHOには必要なんですよね。

ネット副業について ~「身近なもののライティング」について実体験記 -3 


私が実際にしてみたネット副業、「身近なもののライティング」について、-1、-2で書いたところとは別のところでの体験記を書いていきます。

これも、他と同じく副業の掲示板で見て、適職かもしれないと思い応募したものです。

緊急募集だったので、単価がとても高く魅力的だったので、応募しました。

また、珍しく女性を希望していました。

あやしい記事ではないのもポイントが高く、さっそく応募してみました。

こちらは、ヘアアレンジに関するライティングと書いてありました。

詳しく聞いていくと、「ボブヘアのアレンジ」についてのライティングが書ける人を募集していました。

掲示板の募集記事内容とまったく同じで、今まで違うお仕事をさせてもらった時は、相手先によっては掲示板で見て想像していた仕事とは違ったりするところこともあったので相手に安心感がもてました。

女性で、美容院に1ヶ月半に一度ほど行く人、美容に力を入れている人が条件で、私は髪型をきちんとしていたいので1ヶ月半に一度行っていました。

しかも、髪型を季節によって変えることもあったりと、自分で言うのも何ですがちょうど好きなことを書くことができるライティングでした。

また、ボブヘアのアレンジということで、その時自分がちょうどボブヘアだったので偶然に本当にびっくりしました。

自分の実体験がいかすことができたのでよかったです。

テキストファイルで書式はフリーフォームで書いてくださいと言われました。

10記事の依頼だったのですが文体をチェックするため、まず1記事目は確認のため出来たら送ってくださいとのことを言われました。

最初の1記事目を書いて送ったところ、”モデルさんがいて、その髪型説明をする感じで書いてください”と言われて書き直しがありました。

確かに「この髪型は簡単なアレンジです、初心者にもおすすめです」などの説明が不要でした。しかし、説明が的確でわかりやすかったです。

書き直しを依頼されても嫌な気分はまったくしませんでした。

なにしろ記事を送ってから、書き直し依頼のレスポンスが早くて本当に助かりました。

不満を持ったライティング企業はレスポンスが遅かったのでモチベーションがだんだん落ちてしまいました。しかも、メールチェックをしていなかったため納品したライティング記事が迷惑メールフォルダに入っていたらしく受け取っていないと後から言われました。

その部分は比較しても格段に対応が違いました。

返事が早く、書き直しも的確な内容だったので好感を持って仕事ができました。それは最後まで変わりませんでした。

ただ、困ったのは文字数。

どこかにアップするための記事なのだと思いますが、550文字~600文字。

この50文字の間にしなくてはいけなかったので少し苦労した記事もありました。

550文字以上という制約だったらそれより多い文字数であったらいいのでまだ楽なのですが、550文字以上かつ600文字という条件がきつかったです。

何回も文字カウンターで文字数を数えたりしたものもありました。

それ以外は10記事もちょうどいい量でした。多分15記事だとアレンジが思い浮かばないくらいだったので設定記事数もよく考えられていました。

料金も期限が至急できめられていたからか他のライティングよりも高く設定されていてよかったです。

もらえる金額は1記事200円

文字数は550文字~600文字厳守。

10記事なので2000円。


スケジュールは、前の週の土曜日に応募し、月曜日から書き始め、締切は金曜日まででした。

その週は忙しくなかったため仕事に集中してとりかかることができたこともあって、タイミングもちょうどよかったです。

仕事が終わった後にすぐ連絡が来て、入金しますと言われ金曜日に納品して月曜日には入金してくれました。

すばやい対応に感心しました。ここの相手先はまた依頼があれば受けてもいいなと思っています。