プロフィール


1978年10月2日生。某所出身。一市井人。
資格:行政書士、漢字検定(2級)、色彩検定、他。
尊敬する人:坂本龍馬、西郷隆盛
好きな芸能人:浅草キッド、ダチョウ倶楽部

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ネット副業について ~「身近なもののライティング」について実体験記 -3 


私が実際にしてみたネット副業、「身近なもののライティング」について、-1、-2で書いたところとは別のところでの体験記を書いていきます。

これも、他と同じく副業の掲示板で見て、適職かもしれないと思い応募したものです。

緊急募集だったので、単価がとても高く魅力的だったので、応募しました。

また、珍しく女性を希望していました。

あやしい記事ではないのもポイントが高く、さっそく応募してみました。

こちらは、ヘアアレンジに関するライティングと書いてありました。

詳しく聞いていくと、「ボブヘアのアレンジ」についてのライティングが書ける人を募集していました。

掲示板の募集記事内容とまったく同じで、今まで違うお仕事をさせてもらった時は、相手先によっては掲示板で見て想像していた仕事とは違ったりするところこともあったので相手に安心感がもてました。

女性で、美容院に1ヶ月半に一度ほど行く人、美容に力を入れている人が条件で、私は髪型をきちんとしていたいので1ヶ月半に一度行っていました。

しかも、髪型を季節によって変えることもあったりと、自分で言うのも何ですがちょうど好きなことを書くことができるライティングでした。

また、ボブヘアのアレンジということで、その時自分がちょうどボブヘアだったので偶然に本当にびっくりしました。

自分の実体験がいかすことができたのでよかったです。

テキストファイルで書式はフリーフォームで書いてくださいと言われました。

10記事の依頼だったのですが文体をチェックするため、まず1記事目は確認のため出来たら送ってくださいとのことを言われました。

最初の1記事目を書いて送ったところ、”モデルさんがいて、その髪型説明をする感じで書いてください”と言われて書き直しがありました。

確かに「この髪型は簡単なアレンジです、初心者にもおすすめです」などの説明が不要でした。しかし、説明が的確でわかりやすかったです。

書き直しを依頼されても嫌な気分はまったくしませんでした。

なにしろ記事を送ってから、書き直し依頼のレスポンスが早くて本当に助かりました。

不満を持ったライティング企業はレスポンスが遅かったのでモチベーションがだんだん落ちてしまいました。しかも、メールチェックをしていなかったため納品したライティング記事が迷惑メールフォルダに入っていたらしく受け取っていないと後から言われました。

その部分は比較しても格段に対応が違いました。

返事が早く、書き直しも的確な内容だったので好感を持って仕事ができました。それは最後まで変わりませんでした。

ただ、困ったのは文字数。

どこかにアップするための記事なのだと思いますが、550文字~600文字。

この50文字の間にしなくてはいけなかったので少し苦労した記事もありました。

550文字以上という制約だったらそれより多い文字数であったらいいのでまだ楽なのですが、550文字以上かつ600文字という条件がきつかったです。

何回も文字カウンターで文字数を数えたりしたものもありました。

それ以外は10記事もちょうどいい量でした。多分15記事だとアレンジが思い浮かばないくらいだったので設定記事数もよく考えられていました。

料金も期限が至急できめられていたからか他のライティングよりも高く設定されていてよかったです。

もらえる金額は1記事200円

文字数は550文字~600文字厳守。

10記事なので2000円。


スケジュールは、前の週の土曜日に応募し、月曜日から書き始め、締切は金曜日まででした。

その週は忙しくなかったため仕事に集中してとりかかることができたこともあって、タイミングもちょうどよかったです。

仕事が終わった後にすぐ連絡が来て、入金しますと言われ金曜日に納品して月曜日には入金してくれました。

すばやい対応に感心しました。ここの相手先はまた依頼があれば受けてもいいなと思っています。

ネット副業について ~「身近なもののライティング」について実体験記 -2 


私が実際にしてみたネット副業、「身近なもののライティング」について、-1で書いたところとは別のところでの体験記を書いていきます。

これも、副業の掲示板で見て、適職かもしれないと思い応募したものです。

応募をしたところ、こちらからも連絡が来て、何社か併走しつつライティングをして違いが少しずつわかった部分があり、それを書いていきます。

こちらは、「ネット証券会社」について書いてください、ということが書いてありました。

実際にネット証券に口座を開設している方、利用している方、できれば1社だけでなく他社と比較できるような方、と書いてありました。

ネットの情報を書き直すリライトではなく、実体験のライティングということでした。

私はネット証券会社に実際口座を開いて取引をした経験があったので役に立てればと思って応募しました。

テストはなく、テンプレートを送るのでまずは書いてみて納品をしてくださいとのこと。

テンプレートは割と簡単なテキストファイルでした。

【ネット証券で扱った金融商品】【サービスについて】など、だいたい5項目くらいがあらかじめテキストファイルに記入してあります。

そこに自分の実体験で感じたことやホームページを見てわかったことなどを入力していきます。

内容は1000文字で1記事、もし途中で1000文字を超えた場合はテキストファイルを作ってそちらにコピーして、合計何記事か、ということで提出します。

期限は一週間とってあり、楽でした。

ネット証券は、手数料が安くて口座を開いたのもあってそういったことについてはたくさんの文字数かけました。

しかし、サポート体制については普段気にしたりしたこともしなかったので、再度勉強しながらなるほどと思いつつ書いていきました。

最初のテンプレートでは項目ごとに書いていったところ3000文字以上になり、書き終わってからテキストファイルをコピーして

1000文字ごと、3記事に分けて提出しました。

最初の記事提出はきつくないですし、最低1000文字書けばいいので、単発で稼ぐと考えればよかったのかもしれません。

もらえる金額は1記事200円。

好きな数の記事だけ書けるので柔軟性はあります。

最初の納品では3記事600円でした。

ただ、こちらは最初の納品をした後、15記事を2週間ほどで書いてほしい、といわれました。

それが少し辛かったです。

15記事書くためにまずはタイトルを15個あげてほしいと言われて提案したところ、3日後にこのタイトルはやめてほしいとの連絡。

その後タイトルを再度考えて提出しました。

タイトルが受理された後、実体験のライティングということだったので実体験を書いて記事を提出したところ、実体験色が強いのでちょっと書き直してもらいたいといわれてました。

その方法がこういったホームページを参考に、と提案されたのです。

最初は実体験のライティングと聞いていたのにリライト色が強くなったので方向性に少し疑問を感じました。

また、担当の方が本業が忙しいらしく、この書き直しを依頼されてホームページを提示されたときも2~3日待ってからお返事が来ました。

記事が受領されたと思いこんでいたら書き直しで、タイトルを送ったときもタイムラグがあったので少し戸惑いました。

だめだしがあるならできるだけ早い方がこちらとしては嬉しいです。

なぜなら2週間と期間がきってあるのに、メールのやりとりが2~3日に一回というのはだめだしされたらその時間がロスされてしまいます。

それが何度も続くとモチベーションが本当に下がってしまいます。

メールでは「恐縮ですが、書き直しをお願いしたいです^^;/」などと書いてあってとてもフレンドリーですし低姿勢です。

ただ、こちらがメールを送ってすぐに対応してくれるならまだしも、期間をおいて連絡がくると気分のいいものではなかったです。

金額も1000文字で200円というのは安いと思うので、時間のあるとき、書き直しが許容できるときだけにしようと今ではきめています。

ネット副業について ~「身近なもののライティング」について実体験記 -1 


私が実際にしてみたネット副業、「身近なもののライティング」について書いていきます。

これは、副業の掲示板で見て、適職かもしれないと思い応募したものです。

社会人として働いていたときは、広報誌の記事を書いていたこと、実は文学部出身だったりしたこともあったので、記事を書くという仕事は私にもできそうだと思って応募しました。

「ライティング」として括ってあり何社からも応募があったので、まずは何社かに応募をして反応を見てみました。

その中で反応が返ってきたところが多くあったので、お仕事をさせてもらいました。

まずはその中の1社目について書いていきます。

自分が興味を持っているもの、例えばおいしいお店を知っている、自動車についてならまかせて、株取引を調べているなど何でもいいので記事を書いてくださいというものでした。

「何でもいい」というのが少しうさんくさいと思いながらも、「株主優待」「MOS」「化粧品」というカテゴリーで応募しました。

そうしたところ、最初にライティングテストをするので、「MOS」で記事を書いてみてください、とテスト依頼を請けました。

テンプレートが準備されていて先方からテキストファイルで送付されてきます。

内容は500文字で1記事。基本記事は一つの項目に5記事書きます。5記事のまとめ、概要として更に500文字。

まずは、タイトルと、5記事の項目タイトルを決めて、メール連絡をします。

先方からの許可が出たら書き始めます。

この方法はもう決まっているようで、自由書式で書いてくださいと言われるよりやりやすいと感じました。

「MOS」の項目を決めるときに、体験談のような項目を作ってしまい、情報提供の色が濃いものがいいですと言われてからは取り組みやすく、先方からの依頼がはっきりしていて好感が持てました。

無事、合格をいただき、それから一週間に一度のペースでお仕事をしています。

株主優待についての記事を書いたときは、書きたい項目がたくさんあったので、できれば5項目以上買いてみたいと申請したところ、こころよくお返事がもらえ、書いて納品しました。

そうしたところその次の週もその続編を書いて欲しいと先方より依頼がありました。

なので書きたい項目、伝えたい項目がはっきりしていて、相手もそれを望んでいたので意思疎通がうまくできましたし、よかったと思います。

当初は「何でもいい」というのがネックかもしれないと思っていましたが、メールのやりとりをしていくうちに興味対象と先方のニーズが合って上手くお仕事ができています。

もらえる金額は1記事100円。単価が安いです。

通常だと5記事100円×5に、概要100円で600円。


例えばこの記事だと5記事以上書きたいです、と申請して、書いてくださいと言われたら記事数×100円になります。

一週間の期限で締切はきつくなく、おこづかい稼ぎと考えればとてもいいお仕事です。

ただ、単純計算で一週間600円×4週としても月に稼げるのは2400円ほど。

資料集めとして本を読んだり、インターネットで記事を検索している時間を考えると労力の割にはお金にならない気がします。

そして著作権もすべて相手方に渡ってしまいます。

ここの良かったところはだめだしがほとんどないところ。

私にとって500文字がちょうど無駄のない書きやすい文字数ということもありますが、最初に言われていた書き直しも含めてこの値段です、とあったので覚悟は決めていたのですがそれほどではなかったです。

それがありがたかったので続けられています。

ライティングは慣れていたことと、文字数、相手先の担当の方の性格(スムーズに対応してくれるか、だめだしの多さ)などもあります。

また、ネタと言っていいのかわかりませんが書ける項目を随時補充していかなくてはいけないこともあり続けていくと大変さもあります。

なので、本業などではなく、副業でのちょっとしたおこづかい稼ぎにはいいのではないかと思います。
ただ、単純計算で一週間600円×4週としても月に稼げるのは2400円ほど。
資料集めとして本を読んだり、インターネットで記事を検索している時間を考えると労力の割にはお金にならない気がします。
そして著作権もすべて相手方に渡ってしまいます。

ここの良かったところはだめだしがほとんどないところ。
私にとって500文字がちょうど無駄のない書きやすい文字数ということもありますが、最初に言われていた書き直しも含めてこの値段です、とあったので覚悟は決めていたのですがそれほどではなかったです。
それがありがたかったので続けられています。

ライティングは慣れていたことと、文字数、相手先の担当の方の性格(スムーズに対応してくれるか、だめだしの多さ)などもあります。
また、ネタと言っていいのかわかりませんが書ける項目を随時補充していかなくてはいけないこともあり続けていくと大変さもあります。
なので、本業などではなく、副業でのちょっとしたおこづかい稼ぎにはいいのではないかと思います。

ネット副業について ~「掲示板への地域情報提供」について実体験記 







私が実際にしてみたネット副業、「掲示板への地域情報提供」について書いていきます。

副業の掲示板で紹介があり、興味を惹かれて応募したものです。

「地域情報提供」という言葉、おいしいお店や、カフェや、道路について地域情報を教えてください、という案内に魅力を感じました。

掲示板への書き込みをするのが仕事内容と書いてあったので、「食べログ」のようなサイトにおいしいお店についての書き込みをするものだと思っていました。

自分の今までの副業案件について、年齢、好きなことをメールで連絡。

人気があるものだったのか、面接代わりに電話をしますと連絡があり、担当者と会話をし、今までのパソコン経験や現在のインターネット使用状況を聞かれました。

ブログを書いていることを伝えたところ、好感触でそれが採用につながったと思います。

第一印象とはやはり違っていて、食べログのようなサイトではなく実際にはマンションや住宅の掲示板にコメントを書き込んでいくものでした。

内容は、おいしいお店や世間話。スーパーなどの情報も書いて欲しいとのこと。

マンションや住宅についてはわかることは書いて欲しいけれど知らないことは書かなくてよく、基本的には地域情報としておいしいお店などちょっと役に立つことを書き込みしてもらいたいとのことを聞きました。

これは世に言う「サクラ」というものなのかなと思いつつもやってみようと思いました。

実際、自分が「サクラ」になるのには抵抗があったのですが、内容がおいしいお店やスーパーについての情報ということが第一の理由でした。

その土地にずっと住んでいる私にとっては、地元の情報を役立てられるなら書き込みをしてみようと思ったのもあります。

また、担当者の人もパソコンに抵抗がないことももちろんだけれど、ずっと地元で住んでいる人の地域情報を集めたかったと聞いたので決心がついたのかもしれません。

もらえる金額は月に25時間で10000円。

何曜日に何時間と決められているわけではなく作業をした日にメールで作業報告をし、その時間をエクセルに記入していきます。

合計が25時間以上になればいいのですが、もし超えなくても次の月に多く作業すればいいというもので、ゆるやかです。

副業で月に10000円もらえるというのは嬉しいです。

ただ月で25時間だと単純計算でも日に40~50分しなくてはいけません。

毎日その掲示板を見て、コメントをすると飽きてきます。

また、マンションや住宅を買いたい人のコメントのような本格的なものにはコメントしにくいので、地域情報を言ってもいいタイミングの掲示板を探さなくてはいけません。

また掲示板なので荒れることもありますし、コメントしにくいものにもコメントしなくてはいけないこともあります。

本音を書いたり、直接的な表現が多い掲示板なので気を使うことも多いです。

もちろん楽しいこともあり、どこのスーパーが安い、おいしいパンやさんについて、高速道路ができる情報などをいち早く教えてもらうこともありました。

うまく折り合いをつけて作業ができるのならいいのかなと思いますが、コメントで一喜一憂しないようなあまり気にしない人は適しているのだと思います。

時間給料に直すと一ヶ月で10000円、原則25時間作業になりますから、1時間400円。

超えた分は支払われませんから、決められた25時間ぴったりの時間作業するのが一番効率的です。

掲示板なので荒れたり、自分のコメントに変なコメントがつくと落ち込んでしまうこともありますが、いいコメントや有益なコメントがある時はやっていて良かったと思うこともあったりします。

なので、今のところ継続でお仕事させてもらっています。

ネット副業について ~「データ入力」についての実体験記 1671





私が実際にしてみたネット副業、「データ入力」について書いていきます。





副業のための掲示板を見て、官公庁からの依頼であることと、データ入力、初心者歓迎という文字、につられて応募してみました。





「データ入力」というのは官公庁からの指示と思われるアンケート回答の集計でした。


掲示板を見ただけではアンケート回答の集計とは書いていなかったので、勘違いをしていました。


「データ入力」と聞くと文字入力、テンキー入力なのかと思いましたがそうではありませんでした。


私の中では手書きの文字や数字をデータに直す仕事だと思っていて、タイピングも10分間に1000文字の検定を合格していたので、軽いものだと思い込みしていました。





アンケートの内容は詳しく書いたらいけないと思いますが、官公庁がある組織に対して状況を調査しているものです。


こういった内容のアンケートを年1回実施して、その年の状況調査をしているような感じをうけました。


この仕事は、「官公庁の仕事」と明記されていて、掲示板で対応した人もそのことを強調していたので、安全な内容であることは間違いなかったようです。





また、請け負う金額が100セットで1回の依頼だったため、収入金額が多かったので魅力的でした。





仕事内容は、圧縮ファイルでアンケートのPDFファイルが送付されてきます。その後エクセルの回答フォームが送付されてきます。


エクセルの回答フォームをコピーし、ファイルの名前をアンケート対象に変え、アンケート回答PDF内容を転機し作成します。


その繰り返しで100セット作ります。


そして完成したら圧縮ファイルにして相手に返送します。





アンケートは冊子のようで、本紙、別紙があり、合計20ページほどのものでした。それが1セットとなっていました。


1セット100円で100セットから依頼なので最低単価は10000円。


時間内に100セットが終われば、更に200セット、300セットの依頼も可能。





当初、時間もあったので簡単に終わるだろう、100セット終わったら更に依頼すればいいと思って取りかかりました。


しかし2時間かけても10セットも終わらなかったのです。


回答フォームはセルの保護等はなく、TABキーは使えません。文字を危うく消しそうになったり、行も違うのでカーソルキー、マウスで次のセルを指定したりするのが大変でした。


SUM関数も入っていなかったので数字部分も全部手打ちで打ち込んだり手間のかかる地道な作業でした。





そして単純な入力作業ではいかなかった部分も悩まされました。


1箇所回答してくださいというのも2箇所回答してあったり、その他に○をつけた人は説明要とあるのに、説明がなかったりする人もいました。


また、はいの人は問○番に進んでくださいと指示があるにもかかわらず全部の設問に答えようとする人も。


その都度担当者と相談し、この場合はこの回答ルールにしましょうと決めるとメールのやりとりもかかり、大変消耗しました。





ただ、官公庁からの依頼だろうと思ったので安心して仕事に取り組めたことは良かったです。


面白かった点は全国にこの対象組織がこんな膨大にあるのだとわかったことです。


そして裏事情ですが対象組織で働いている人の給与体系も自由回答アンケートの問いであり、答えている組織もありましたので、普段生活していると知らないような情報も垣間見ることができました。





そのアンケート集計は仕事を請けたのは私だけではないので、回答数だけでも膨大な数ありそうでした。


どれだけの数、アンケート依頼のため用紙を印刷したかということや、このアンケートのための人件費はどのくらいの予算をとっているのだろうと思うと大変興味深かったです。





時間給料に直すと2週間で、隙間時間を使って35時間くらい。


10000円もらえましたので時給換算にすると約285円。


メールのやりとり時間を含めると時給250円くらいになるかもしれません。





時間が余っていて何かに使いたいという人ならともかく、私の場合はこのために睡眠時間を削ったこともあったので今後依頼があっても考えたい案件です。